開閉UI(「もっと見る」)
<details> / <summary> を使って開閉状態を open 属性で管理し、
キーボード操作でも使えるようにした折りたたみUIです。
見せたいポイント: アクセシビリティを意識した、崩れにくいUIの基本実装
使用例: Portfolio内の「View more」や、折りたたみUIで応用可能
GitHubでコードを見る情報設計 · UI設計 · 実装
要件整理 → 情報設計 → UI設計 → 実装まで。
迷わせない体験を、画面とコードで仕上げます。
私について
SUZUKI HAYATO 鈴木 隼人
課題を言語化し、情報設計と導線を土台に、UIを“使える形”まで設計・実装します。
見た目だけでなく、使いやすさや情報の伝わりやすさまで含めて丁寧に整え、ユーザーが迷わず自然に行動できる体験に仕上げることを大切にしています。
注力領域 UI実装 / コンポーネント設計 / レスポンシブ / アクセシビリティ基礎 / 情報設計
強み 要件整理からUI設計・実装までをつなぎ、改善を回せる
2004年、千葉県出身・千葉市在住。デジタルハリウッドで情報設計・導線設計・UI設計の基礎を学びながら、 それを実装までつなげて“崩れない・迷わない”画面に落とし込む力を磨いています。
アパレルEC運営(商品撮影・データ運用 / 2025.04–在籍中)では、品質基準と正確性を重視した運用業務を継続担当。 「ユーザーが困るポイント」を先回りして整える視点を、UI実装と改善に活かしています。
自主制作物
ウェブサイト
情報設計→導線→UI→実装の流れで整理。
架空の商業施設「DHW MALL」のパンフェア特設LPとして、初見のユーザーが「何の企画か/何が魅力か/どう行動するか」を数秒で判断できる構成を目指しました。 コピー→ビジュアル→CTAの順で情報を提示し、“行ってみたい”までの距離を短くしています。
御茶ノ水エリアを4カテゴリから探せる地域情報サイトをWordPressで制作。 トップではカテゴリ導線と投稿を組み合わせ、目的の情報へ迷わず到達できる設計にしました。
バナー
目的→見せ方→情報整理で「一瞬で伝わる」設計を意識。
パンフェア告知バナーとして、「イベント名」「魅力」「限定感」を短時間で理解できるよう、 情報の優先順位とタイポのジャンプ率で視線の流れを設計しました。
住宅街にある小さな美容室を想定し、来店後にお渡しする「名刺代わりのご案内」として制作したバナーです。 サイトがない前提のため、この1枚で“お店の空気感”と“よく出るメニュー・価格感”が伝わることを重視しました。 キャッチコピー → 写真(安心感)→ おすすめメニューの順で、持ち帰って見返したときにも迷わない構成にしています。
レタッチ
Before / After で編集意図を可視化(質感・色・清潔感の改善)。
毛玉やホコリで質感が重く見えてしまうコート写真を、AI補助で不要な繊維・チリを整えました。 素材の起毛感がのっぺり潰れないように、除去の強さを調整しながら“清潔感と素材感の両立”を目指してBefore / Afterにまとめています。
伝えたい世界観(あたたかさ / 落ち着き)が先に届くように、色温度と明るさのバランスを調整しました。 主役が散らないよう、背景の青みやコントラストも整えています。
AI補助でホワイトバランスと明るさを整え、光の温かみと影の立体感は残したままトーンを統一。 主役が自然に引き立つよう背景の青みも抑え、肌補正のBefore / Afterが一目で分かる比較画像に仕上げました。
実装
見た目だけでなく、操作性・アクセシビリティ・状態管理まで含めて実装できることを、 小さなサンプルでまとめています。
<details> / <summary> を使って開閉状態を open 属性で管理し、
キーボード操作でも使えるようにした折りたたみUIです。
見せたいポイント: アクセシビリティを意識した、崩れにくいUIの基本実装
使用例: Portfolio内の「View more」や、折りたたみUIで応用可能
GitHubでコードを見る
'Clipboard API'を優先して使い、環境によってコピーできない場合は別方式に切り替えることで、失敗しにくい挙動にしています。
見せたいポイント: 小さなUIでも「失敗しうるケース」を想定して、例外対応まで含めて実装できること
使用例: Portfolio の Contact セクション(メールアドレスコピー)
GitHubでコードを見る診断フォームの選択内容を URLクエリ(GET) に載せて結果ページへ渡し、 さらに再現レシピ・美容室オーダー・買い物ページへも引き継ぐことで、ページ遷移しても文脈が切れない導線を実装しました。
見せたいポイント: UIだけでなく、「ページをまたぐ状態管理」まで含めて体験を設計できること。
使用例: K-Pop Style Boost(診断 → 結果 → 再現レシピ / 美容室オーダー / 買い物)
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